いくつもの時代を超えてきた曲に取りくむ機会こそ得がたい奇跡。10年前は偉大な壁がたちはだかりその足元にもがいていたけれど今は飛び込んでみようと。
この変化をささやかに「進歩」と呼んでもよいだろうと。新たな意欲を軸とし、今日も歩いていくため。NORIKO☆TAKAYAMA