大学時代の友人たちと食事をして時を忘れました。ここ「再会」がつづき経てきた年月のなかこんな風、長くつづく白浜を歩きながらふとキラキラ光る小石を砂のなかにみつけて嬉しかったときみたいにささやかな幸せをかんじるとき生きること、その喜びをそっと教えてもらっている気がします。
NORIKO☆TAKAYAMA