窓から眺めているとあまりにものどかで時節が移ろいでいくことさえ忘れそうな静けさ。
制作ゆっくり歩いています。年内のオリジナルはおそらくこれが最後。
愛鳥はわたしの精神に同調するのでまるで鏡をみているようです。
NORIKO☆TAKAYAMA